不惑の肉体改革とアニメ

不惑から見たアニメの感想を書いていきます たまに筋トレ

【プリンセス プリンシパル】第9話 【感想】

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プリンセス プリンシパル

第9話 視聴完了しました

#9 case11 Pell-mell Duel


には戦うべき時があります

やるからには絶対勝たなくてはなりません」




ちせがクイーンズ・メイフェア校に転入してから半月

食事や学業 芸術の分野にいたるまで
西洋文化に慣れないちせ

東洋の島国・日本から来た留学生ということで、校内でも浮いた存在だった

問題行動を起こしては、アンジェから目立つ行動を咎められることもあり

そんなある日、ちせはクイーンズ・メイフェア校に通うある貴族と揉め決闘をする事に‥






ちせ達の部屋


ちせとベアト

ベッドが4つあるので4人部屋でしょうか

畳スペースはちせのスペース1坪

洋風タンスは2つ

寮の食事


ちせはおいしくないと‥

確かに見た目もよくないですね


トーストにチョコレート

目玉焼きも焦げ気味

プティング


イギリスは食事が美味しくないと有名ですしね


こちらは1話でアンジェが作ったであろうオムレツ


シンプルでいいが美味しそうではない




ちせが隠れて食べていた食事



笹に包まれた

おにぎり2つ

たくあん


日本といった感じですね


白いカブを投げつける


ちせの間違った情報

決闘の際に手袋を投げつける事を何故か白いカブと勘違いし投げつけてしまう


カブをポケットの中に入れておくのもどうなんでしょう


クラウス先生は嫌われている❓


止めに入るクラウス先生

ちせはクラウス先生を倒す


周りのギャラリー

喜んでますよね




ちせの描いたベアト


髪型だけですね

顔は完全に日本人です




制服のリボンの違い


ベアトは大きめ 赤い印


クラスメイトは全員一緒


プリンセスも一緒


ベアトだけがオシャレ❓で変えているのかなと思っていたのですが

こちらも


何か意図なのか あるのでしょうか



ベアトの喉


いつも首を隠している


寝てる時は何もないのですね




西洋の間違った日本

侍が決闘に勝つと土俵入りすると思っている

勝負に勝ったちせに




その時ちせは

「何じゃ!何なのじゃ!」と当然の反応ですよね




ランチタイム

手前の三人は日陰

光と影

人生の日の当たる場所にいる人間と陽の当たらない人間の差



こちらは1話から

座っている位置も同じ

やはり日陰 まぁ同じテーブルで同じ時間であれば一緒かなとも



角度を変えて


多少 違和感がありそうな‥画像の左側から陽がさせばこうなりますかね❓

本来であればプリンセスを日陰に入れるのが普通では‥




感想


今回はちせが姉に手紙を送るという感じでメンバーを紹介し再確認させた回でした

最終話まであと3話くらいでしょうか

最後の物語になっていくのかなと思いましたね


チェンジリング作戦に入るのか❓

2期に持ち越しなのか (2期はまだ確定してないですけどね)


冒頭の↑プリンセスの言葉↑の重みが繋がってくるのかなと




次回も楽しみです





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