不惑の肉体改革‥

不惑の‥主にアニメの感想、たまには映画だったり‥雑談だったり‥

『 けものフレンズ2 』 6話 ・ 感想 / 「 あの子‥よろしくね 」

 

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前回、5話の終わり間際でかばんの登場。

今回は今までの溜まっていた鬱積を晴らしてくれるのか‥

 

いや‥

 

6話、思いついた事を書き出したいと思います。

 

 

サーバルとかばん

 

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サーバルはかばんの事は覚えていない?やはりセルリアンに食べられているのでしょうか‥

サーバルはどういう流れで今に至るのか‥説明はあるのか

 

かばんは覚えているけど何も言わない?伝わらない事をわかっての事なのか‥

ミライ→かばん→キュルルという流れもあるから敢えてなのか

 

一期で旅に出ていた2人だが特に深い絡みはナシでしたね。

前期、最終話で海に出た2人でしたが‥かばんは立派すぎる研究所に博士と助手とサンドスターについて研究中。

 

 

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動物にサンドスターでフレンズ化するが何らかの形で ビースト化する事もある。

 

今回初めてのビースト化という言葉 

 

残りの物語の中で重要になるのでは?

 

 

 

博士と助手

 

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前期からどのくらい時が流れているのか

かばんが大人になっているので時間は経っていますね。博士と助手も料理が作れるようになっていました。

しかし博士なのに有能とは思えないのは気のせい‥

この2人もサーバル同様にあの頃の2人ではないのか 

 

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キュルルの見た夢からサンドスターは海から出ていると確認に行く。

強引なところだけはそのまま引き継いでいる。

 

 

キュルル

 

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何故?ヒトの事をかばんに聞かないのか?

キュルルはかばんの事をヒトとして見ていなかったのだろうか‥彼女もまた有能なのか無能なのか‥全くわからないです。

 

 

 

 

 

感想

 

今回とても今後に繋がっていく大事な回だと思い視聴しました。

まぁ重要なポイントはあったのでしょうが‥やはりかばんちゃんとサーバルの絡みが見たかった。

あの頃のサーバルは死んでいるのだろうとは分かりましたけど‥ミライとの関わりの時のような何かを期待してしまいました。

このまま一期のキャラが出てくるのか?見たい気持ちとイメージを崩されなくないというのが‥

 

物語も折り返しにきて、二次創作としての楽しみ方にシフトを変えた方がいいのだろうか‥とは言えまだ期待しています。