『 不惑の肉体改革‥ 』

不惑の‥主にアニメの感想、たまには映画だったり‥ゲームだったり‥ラジオだったり‥雑談だったり‥

『 グランベルム 』 11話 ・ 次回予告から考察

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たとえさよならが届かなくても

 

ナレーション部分を文字にします。

 

自らの正体に

闇を彷徨う満月の前に現れたのは
妹を亡くした四翠であった

偶然と必然、希望と絶望

想いが織り成すこの世界に
満月は決意を元に、皆の下に走る

 

このナレーション、画像から思う事として

 

 

偶然と必然

 

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四翠が満月と会ったことは‥

 

四翠は九音の為に呪いにかかっていました。最終的には九音は亡くなってしまいましたが‥

四翠は満月に何を話したのでしょうか⁇闇の中にいた満月が戻りましたね。

 

 

走る新月

 

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泣きながら走っています。

自分のために満月は‥なのでしょうか

 

 

最終対決⁇

 

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吹っ切れた満月。

覚悟を決めた2人が水晶に‥水晶もこれまでとは顔つきが違うようにも見えますね。

ラスボス感が強いですが四翠の存在が気になります。

 

 

 

 

 

 

 

画像は

©ProjectGRANBELMより