『 不惑の肉体改革‥ 』

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『ゆるキャン△ SEASON2』6話・感想

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©あfろ芳文社/野外活動委員会

 

 

6話、視聴完了です。

 

 

今回は、千明、あおい、恵那の3人で山中湖でのキャンプの後半戦です。

山中湖は標高が高く、気温も下がりやすい、夜にはマイナス15℃なんて事も‥

キャンプ場で知り合った人達に助けられ、一緒に鍋を食べました。

これも良い思い出ですよね。

 

 

 

千明のハンモック

 

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©あfろ芳文社/野外活動委員会

 

前回、予算と重さの問題で、店員さんに勧められたのは、ローチェアを2つ使う事。

 

千明曰く「ハンモックというかデッキチェア」と言っていましたが、3人ともその気持ち良さに満足していました。

 

プライスはこんな感じでした。

 

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©あfろ芳文社/野外活動委員会

 

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岬の先で

 

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©あfろ芳文社/野外活動委員会

 

イスとコーヒーセットを持ち、岬へ向かう3人。

山中湖の自然や他の人の趣味に触れたり、優雅な時間を過ごしていました。

 

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©あfろ芳文社/野外活動委員会

 

千明の作った、ホットバタードラムカウというカクテル。

もちろん、ノンアルコールです。

バイト先の先輩に教わったとの事で、3人とも好評でした。

オシャレな場所でオシャレな事をする。

 

 

 

夕方の気温

 

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©あfろ芳文社/野外活動委員会

 

寒さを感じる3人ですが、時間はまだ4時半‥氷点下でした。

マグカップも凍ってしまう‥

携帯の充電は切れてしまい、身の危険を感じ、鍋を作りあったまり、みんなでくっついて寝るという結論になり、行動に動きます。

冬キャンプを舐めていたわけではないのでしょうが、下調べが足りませんでしたね。

 

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グビ姉

 

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©あfろ芳文社/野外活動委員会

 

リンから連絡を受け、駆けつけた先生。

 

冬のキャンプは本当に危険なのです

 

冬キャンプ、山の危険さを教え諭しました。

今後は顧問として、行き先を相談してほしいと先生みたいな‥先生ですよね。

 

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©あfろ芳文社/野外活動委員会

 

立派な事を言っていましたが、日本酒を勧められ‥いつものグビ姉でした。

こっちの方が見慣れている分、安心感がありますね。

 

 

 

朝日

 

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©あfろ芳文社/野外活動委員会

 

テントでは寝れず、先生の車の中で寝袋に入り寝ました。

この車の中‥酒臭くなかったのかな‥

 

とは言え、3人の笑顔が印象的で、これはこれで、良い経験をしたのではないでしょうかね。

最近は冬キャンプは流行っていますか注意喚起の意味も込めて、山の危険さを知る、いい機会でしたね。

 

次回はなでしこがソロキャンプをするみたいです。

 

 

次回も期待ですね。

 

 

 

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