「駐在所で休もう」などと声を掛けて宿泊させた
「駐在所で休もう」家出中の10代の少女にわいせつ行為をした疑いなど 岡山県警の巡査部長を逮捕 | KSBニュース | KSB瀬戸内海放送
記事抜粋
駐在所で10代の少女にわいせつな行為をした強制わいせつの疑いなどで、49歳の巡査部長を逮捕。
18歳未満、家出中であることを知りながら声を掛けて宿泊させた疑い。3日深夜に少女の捜索願が出ていて、4日午前に少女に抱きつくなどの行為をしていた。
- 家出少女を騙した?
- 容疑は否認
家出少女を大人が騙して家に誘う。
今も昔もある犯罪です。この場合、家出少女の方も雨風凌げる宿を手に入れる代わりに‥って話がありますが、今回は警察官、それも泊めたところは駐在所。と呆れてしまう事件です。容疑者は49歳巡査部長、家出少女と分かっていながら泊めています。本来なら捜索願いが出ているか調べるはずですが、それもせず駐在所に泊めてのわいせつ行為、抱きついたとの事ですが巡査部長は容疑を否認しています。騙して誘ったのは巡査部長の悪いところですが、わいせつ行為はどっちが本当の事を言っているのかは分からないですね。
是非、この事件のその後は知りたいですね。