不惑の肉体改革‥

不惑の‥主にアニメの感想、たまには映画だったり‥雑談だったり‥

『RELEASE THE SPYCE』3話・感想 「私達はチームなんだから」



#03 モウリョウ


いよいよモモの初任務。コードネーム「百地」を与えられ張り切るモモだが、ツキカゲの敵である犯罪組織・モウリョウの手も伸びてきており――。


©SORASAKI.Fから引用。




3話っぽく今後に繋がるいろんな伏線がばらまかれていたのだろうか







雪が厳しい理由


モモのために頭を下げる雪。
ミスをしたモモが悪いのだが雪は厳しいすぎる?命がかかっているので厳しいのはわかりますけど‥その裏には何かあるような


ちゃんとフォローもしているのですよね

これだけではなく屋根裏のダクトから見ていたりと‥弟子に対して何かあったのだろうか




感想

バトルは秀逸ですね。

流れているBGMもカッコよくいい。

薬やロボットの密輸となかなかハードな‥
空崎市こと川崎市

競輪にマリエンと川崎のマイナスイメージにならないか‥そんな事ないですよね。







画像は
©SORASAKI.Fから引用。

『SSSS.GRIDMAN』3話・感想 アカネより六花だな、確定

 

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#03  敗・北

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憂鬱な雨の日、1時間目をサボった六花は公園で1人の少年と出会う。いくつか言葉を交わすが少年は何処かへ消えてしまう。その頃、裕太に怪獣の正体について話す内海は1つの恐れを指摘する。
 

 

円谷プロ Ⓒ2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会から引用。

 

 

 

 

GRIDMAN 3話視聴完了しました。

 

感想と言うか‥ながら見しているせいかそんなにどっぷり見ていないのですよね‥もちろん、面白いのは十分に伝わってくるのですが、あまり頭に入ってない‥

 

キャラクターはいいな。

 

と言う目線で見ているのですよ。

制作会社もTRIGGERですから絵はキレイだし抑えているところは抑えているといいますか‥

 

 

ここまで2人のヒロイン?に癒されています。

 

 

 

もちろんアカネ六花です。

 

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回を重ねるこ事に‥まだ3話ですけど、アカネの本性というか地が出てきてますね。

まぁ性格悪いのもそれはそれなのかな、何て思いますけど

 

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やり過ぎ‥

 

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これはもう六花ですよ

 

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六花が良いなんて言っているとアカネの良いところの回もありそうな気がしますね。

 

 

 

次回も期待です。

 

 

 

画像は全て

円谷プロ Ⓒ2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会

から引用。

 

 

『色づく世界の明日から』3話・感想 「魔法と一緒、思い込みが肝心」

 

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#03 No Rain, No Rainbow

 

 

3話.視聴完了しました。

 

相変わらずの作画のクオリティと丁寧にゆっくりとしたストーリー展開でした。

キャラや世界観の良さに魅入ってしまいますね。

 

今回は部活見学から入部までの話でしたが‥3話.思いついた事を書き出したいと思います。

 

 

 

 

魔法を教わる瞳美

 

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琥珀の母、瞳美の曽祖母にあたる瑠璃に教えてもらう。

コップを浮かせようとするが微動だにせず‥しかしポポッキーなるポッキーだと思われるものを使い集中力を高め練習していく。

 

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唯翔との約束を守ろうと健気な瞳美ですね。

 

 

 

 

写真美術部の部室にて

 

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モノクロの世界で色を見た瞳美。この絵は唯翔が書いたものだと思われる。

やはり唯翔の絵には瞳美に色を思い出させる、何かがあるのだろう。

 

 

瞳美の描いた絵

 

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これには唯翔も「すごいね、色使い、大胆というか意外、面白い」と言っている。

 

やはり原色がベースになってますね。

 

 

 

 

 

 

プールでの出来事

 

 

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写真部の撮影体験会でプールの水上を歩く事になる瞳美。

 

幻想的な写真を撮るための演出の中始まるが‥水色の星砂を使うように言われるが色がない瞳美はピンクの星砂を使ってしまう。

 

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しかし水面を歩けてしまう‥そして雪も降ってくる、降らせたのだろうか、胡桃に「水の上を歩ける魔法じゃない」と声をかけられると水の中に落ちてしまう。

 

 

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魔法は思い込み、瞳美の魔法が少しずつ覚醒し始めたのだろう。

 

 

 

 

 

気付いた唯翔

 

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「もしかして、分からなかった?色?」

部室で描いた絵、星砂の間違いから唯翔は色が見えないのでは‥と

 

瞳美は黙っていて欲しいと言う。

 

何も知らない方がお互い楽。

慣れない事をした自分が悪いと責めている。

 

 

それを聞いた唯翔は‥

 

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プール掃除

 

 

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罰当番で掃除をさせられる美術写真部。そこに瞳美も掃除に加わる。

 

唯翔は将に「お前の写真はモノクロだよね」と声をかけ、瞳美の気を引き入部を決めさせる。

 

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前日のモノクロの世界を黙っていてほしいと言った瞳美との約束を守れたかは分からないが唯翔がしてあげられる最高の形でしたね。

あの時、去った瞳美を追いかけるべきではないかと思ったがこちらが正解でしたね。

瞳美もまた本来は入部したかった?がこれまでの性格が災いして逃げそうになっていましたが、やはり変わってきたという事なのでしょうか、この段階だと唯翔はかなり大人の考え方の持ち主ですね。

 

瞳美のセリフで「魔法と一緒、思い込みが肝心」と言っていましたがやはり何かの思い込みで色がなくなったのではないだろうか‥それが魔法だったとか‥

未来から来た事もまだ皆には秘密なのか今後はどうなるのか

 

部員達の人間関係も何か恋愛に繋がりそうな‥

 

 

 

最後に琥珀が帰ってきました。

 

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次回はどんな展開になるのか楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

画像は

© 色づく世界の明日から製作委員会から引用。

 

 

「ゾンビランドサガ』3話・感想 伝説の山田たえは三石琴乃さん。

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#03  DEAD OR LIVE SAGA

 

 

3話、後半普通にアイドルしていたのに驚いた。2話までのコメディ路線と比べると3話にしてはインパクトは薄かったがこれはこれで良い気もする。

ゾンビ要素を除くと普通のアイドルアニメ?になってしまうのか‥仲間達のいい話な感じになっていくのか、どうなのか‥

 

 

 

 

 

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とは言えこの人は相変わらずでしたね。

ナイス ゾンビ 」って‥なんだよ。

とは言えこの人で回っているのだろうか‥

 

突然のゲリラライブを提案する。というか強要ですね。

 

 

 

 

 

熱血?ギャグ?

 

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ゲリラライブに不安を持ち落ち込んでいる皆を奮い立たせようと言葉を出そうとすると何故か理不尽にビンタされる、さくら‥

 

更に言いたかった事を言われて茫然自失‥

 

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2人は‥

 

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もともと時代は違えどアイドルだった2人。

みんながやる気を出すが‥彼女たちは拒否。

 

 

 

 

ゲリラライブ敢行

 

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ライブは5人でスタート。

何とか形になってる‥が転倒、ライブが止まってしまう‥そこに

 

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2人が参戦。

 

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路上でゲリラライブでミスをするが仲間たちがカバーし合い、信頼関係を深める。

そして観客は女の子1人と後々語り継がれそうな王道一直線でした。

 

2話までの展開を残しつつも3話はアイドル路線を攻めたこの作品。

 

4話はどちらになるのか期待ですね。

 

 

なぜこのタイミングで山田たえ 三石琴乃だったのだろうか‥

 

 

 

 

『キャプテン翼』29話・感想 中学生編スタート‥




29話、中学生編がスタートしました‥いきなり3年生ですけどね。


確か子供の時に見ていた時も何でいきなり3年生なんだ?二年間はどうなったのだろうと違和感というか納得できなかった事を覚えています。


あの頃の違和感を思い出して書いていきたいと思います。


南葛二連覇中


ここに少し違和感を感じたのもしれません。確かに小学生で全国優勝をしているので中学に上がっても強いというのは分かるが優勝はいかがなものかと‥



先輩が出てこない

小学生編もそうだが先輩が出てこない。
全国で勝つにはさすがに1年生チームには無理がある。いたとしても触れられていない‥
イマイチ記憶は曖昧ですが先輩って出てきてないですよね。


他のキャラ達は‥


特に東邦。
名門であろう学校に日向や若嶋津をスカウトしたのに結果は伴わなかった?


南葛は戦力ダウン


明らかに弱くなっています。
小学生時代と比べて岬に若林がいなくなり浦辺ら4人と合わせ、ディフェンスに不安がある。

もちろん残った選手の成長はあるだろうが彼は成長してるのか‥


あまり見えない‥

南葛に後輩選手も特に出てこない‥


新キャラ


大友中の選手である新田。

翼達が抜けた南葛を全国優勝させた選手らしいが翼達と何の面識もない‥おまけに態度デカイ。
若干、設定がめちゃくちゃじゃないか‥と子供の頃に思いました。

確か周りの友達にそんな事言っても「はい、はい」くらいでながされていた記憶が‥



確かに大人の今の自分にはおもしろければそれでいいんじゃないの気持ちですね。
あの頃、何をこだわっていたのでしょうか‥

『中間管理録トネガワ』15話・感想 ハンチョウ大槻を考える‥


今回は3話

ハンチョウと沼川


ハンチョウと黒服・宮本


ハンチョウとトネガワ



ハンチョウ大槻の人間性人間力というか人たらしの部分が出ていました。
祭りでタダ酒、タダ飯だったり、全く信用のなかった宮本と仲良くなったりと‥人身掌握に長けている一面をみせていた。
トネガワも安全圏からちょっとした言葉に乗せられ大盛りカツ丼に挑戦させられたりと‥そこはトネガワは債務者に煽られるのもどうかと思いましたけどね。


少しだけ大槻という人間を考えてみる。




一日外出するのに


500000ペリカ


ペリカの価値は日本円の10分の1である事を考えると500万円となる。
1日地上に出るのに500万円‥確か1ヶ月働いて91000ペリカと言うことを考えると普通の人間には無理がある。



地下の売店


帝愛に売店を出させてもらっているハンチョウ達。

ビール350ml…5000ペリカ 
ビール500ml…6000ペリカ
などなど

破格の値段で下の人間からペリカを巻き上げている。しかし下の者はこの値段ではあまり買い物できないのではないかと思ってしまう。
閉鎖された空間で欲を満たすのはこれだけとなっているのはわかりますけど‥


イカサマ賭博


こちらからもかなり巻き上げていてかなりの収入になっているのではないかと思われる。




しかし1月、働いて9万‥を考えると外に頻繁に出るのは無理がある。ペリカを搾取できる人間が無限にいるならまだしも。

それらに地上で使う金の事を考えると結構な額。



少し我慢して貯めて地下を出るという考え方にはならないのだろうか‥それとも大槻の借金はそんな程度ではないのだろうか‥
そもそも地下に堕ちている段階でカイジ達同様に自堕落なんだろうが‥大槻の人間力でどうにかならなかったのか‥イカサマやつている段階で楽して得ようという考え方なのだから、どうにもならないのだろうか